「英語話せるようになりたい」 はニセモノかも!?

こんにちは。水橋睦子です。

あなたの
「英語を話せるようになりたい」

ニセモノかもしれません。

いままで
いろんな人をサポートしたり

体験セッションで
お話させていただきました。

みなさん一様に

「言いたいことを
英語で話せるようになりたい!」

とおっしゃるのですが

セッションでいざ
フタを開けてみると・・・

実はそんな風に
思っていない!

という人が
割といるのです。

つまり
心から

「外国人と
コミュニケーションをしたい」

とは
必ずしも思っていないのです。

「英語を話せるようになりたい」
思い込んでいる。

それは

英語に
他の欲求をくっつけて
しまっているからです。

例えば
英語を話せると

「周りからカッコいい!
スゴい!!
と言われる」

から
という動機

→これは
「承認欲求」です。

こういう人は
発音にもこだわりがち
ですが

残念ながら
こういう人は

なかなか
英語を話せるようには
なりません。

また

「何をやっても三日坊主
何一つ達成できない」

「英語を話せるように
なることで
できる自分になりたい」

とか

「自分に自信
持てるようになりたい」

というようなものも
多いです。

これらはいづれも
英語の目的が

「承認欲求」
にすり替わって
しまっている!!

こういう
いわば混乱してしまっている
ような人は残念ながら

なかなか
英語を話せるようには
ならないのです。

なぜなら

言葉にして
相手に伝えたいものが

そもそも
ないからです。

至ってシンプル!!

自分の承認欲求を
満たすために

「英語を
話せるようになりたい」

これは
本当の欲求
ではありません

ズレているのです。

そういう人は
どうして
人から認められたいのか

つまり
その人自身がいま

自分は人から認めてもらえない
と感じている
ことになるのですが

さらに言うと

その人自身が
自分のことを認めていない
ということになるのですが

このことを
認める必要があります。

こういう人に
必要なのは
英語ではなく

(外国人とコミュニケーション
できるようになりたい
と心から思っていないので)

自分に対する信頼
「自信」なのです。

自分のなかの
不足感を
英語で穴埋めしようとしても
埋まりません。

心から
外国人とコミュニケーションしたい
人というのは

相手に伝えたい
または
伝えなければならない
ものが具体的にあって

それを言葉(英語)にして
言う必要がある

相手から
自分が必要とする情報を
得るために
英語でやり取りをする。

このように
意思疎通する
明確なイメージを持って
英語を学んでいる人です。

ぼんやりと
英語が話したいとか

必ずしも
外国人と意思疎通をしたい
わけではないのに

「英語を
話せるようになりたい」
と思い込んでいる

英語を
承認欲求の道具
してしまっている人は

なかなか
英語を話せるようには
ならないのです。

*****

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