あなたの英語が通じるために必要なこと③

こんにちは。水橋睦子です。

あなたの話す英語

それが
もっと相手に通じやすくする

そんな3つの対処法を
お伝えしています。

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1.言いたい(伝えたい)ことを
具体的に、明確に持つ

2.(伝わらない時に)言い換える、補足する

3.2文以上で説明する
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1つめの
「言いたい(伝えたい)ことを
具体的に、明確に持つ」

についてはこちら↓
https://fivesensecoach.com/conversation210216

2つめの
「(伝わらない時に)
言い換える、補足する」

についてはこちら↓
https://fivesensecoach.com/conversation210218

今回は3つめの
「2文以上で説明する」

について
お伝えしていきたいと思います。

実はこれ
前回記事でご紹介した

2つめの対処法

「(伝わらない時に)
言い換える、補足する」

の例文でもやっています。

改めて
こちらでも見ていくと

Hi! I’m Chikako.

①I’m self-employed.
「私は自営業をやっています。」

と言って、
相手の反応が今一つの場合
これで終わりにするのではなく

他の表現で言い換えて
補足する↓

I have my own business,
but I don’t have any staff.

「自分のビジネスをしていますが、
スタッフはいません。」

という例文。

②の文で
補足説明をしていますが

同時に
1文で説明するのではなく

2文で説明しています。

これが3つめの対処法です。

例えば②の文も
1文で言い換えようとすれば
できるんです。

こんな風に↓

I’m one-person business owner.
「私は個人事業主
(一人ビジネスオーナー)です。」

とか

I work for myself.
「私は自営業をしています」

ところがこういう表現は
知っていないと
なかなか出てこないですよね。

そして
ちょっと表現がむずかしい。

もちろん
「こういう言い回しもできるんだ!」

と気になった表現を
一つ一つ仕入れていくことも
大事ですが

今あなたが持っている
英語の知識で
簡単、端的に表現する(英作する)


こちらの方が
会話に求められるスキルです。

そのためには
一文で表現しきるのではなく

簡単な英文を
2文以上つなげて
表現していく

ということをやっていくと

十分
あなたの英語は通じやすくなるし

口からも出てきやすくなります。

あなたの英語が
相手に通じるための
3つの対処法

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1.言いたい(伝えたい)ことを
具体的に、明確に持つ

2.(伝わらない時に)言い換える、補足する

3.2文以上で説明する
*****

ぜひ普段から
意識して取り組んでみてください。

普段からの意識づけ
大事です。

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