英語を勉強しても話せるようにならないワケとは

こんにちは。水橋睦子です。

「今までなかった課題に
取り組めて、
英語を楽しくできています。」


こちら、
クライアントさんからいただいた
コメントです。

これまで
彼女は2年ほど

お二人の日本人講師から
マンツーマンレッスンを
受けた経験があるとのことでしたが

私がやっていただいている
トレーニング内容は

これまでのレッスンとは
全く違うようです。

これまでの
英会話レッスンでは

テキストの英文を読んで
文法やフレーズなど学んだ後、

その英文内容について
講師と英語で
ちょっとした会話のやり取りする。

といった
英会話学校でよくあった
レッスン内容だったようです。

これは
いわば「勉強」です。

勉強というのは
知識を増やすのが目的です。

それに対して
私がやっていただくのは
「トレーニング」です。

トレーニングは
「練習」なのです。

「英語で
会話ができるようになりたい」

という場合

もちろん
英語も
基礎知識は必要ですが

中学英語レベルの
基礎知識があれば

より比重を置くべきは
練習です。

練習>勉強

言葉(英語)
というのは
練習しないと上達しない

というのは
誰でも理解していること
ですよね。(おそらく)

にもかかわらず
英語学習の現場では

練習より
知識の習得が

いつの間にか
目的になってしまっている(汗)

ということが
多々あるんです。

頭の知識だけでは
言葉は話せるようには
ならないですよね。

実際に身体の筋肉を使って
聴いて、口を動かして
言葉を発しないことには。

そこには
瞬発力のようなものが
必要で

そのために
まさに
筋トレが必要なんです。

例えば縄跳び

頭の知識として
縄を両手に持って、
回してそれを跳ぶ

と理解していても
その知識だけは
できないものです。

実際に
身体を動かしてみることで
わかって

そして
何回か練習して
できるようになるもの。

言葉(英語)も
まさに運動、スポーツ
と同じ!!

実際に身体の筋肉を使って
聴いて、口を動かして

言葉を発してみることで
体感で感覚がわかって

何度も
練習を繰り返すことで

意図したように
話せるようになっていく。

「英語で
会話ができるようになりたい」

という場合

必要なのは
勉強ではなく

練習なのです。

頭の知識を
身体の筋肉に
落とし込んでこそ

知識が筋肉と
一体となって

意図したように
言葉に出せるように
なるのです。

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