【集中と選択】 あなたの英語を回していく方法

元々
その人が持っている
スキル
というのがあって

それは当然
人によって違うもの
です。

なのに
「英語」となれば

途端に
思考停止
になってしまうのが日本人。

個性も
置かれた状況も
さまざまなのに・・・

「英語」となると
多くの人が
モデルケース
追ってしまうんですよね。

(追わされて
しまっているんですが汗)

いかに
英語(学習)難民が
多いかってことですね。

英語関係の
情報や刷り込みが
多すぎて

自分で判断できない
という事態になっている。

ちなみに
「モデルケース」
というのは

誰かがある目的のために
意図的につくったものですよ~
(例えば「商業的に」とか)

そこんとこ
少しでも頭に入れることが
できれば

思考停止をやめて
冷静になって

あなたに
必要なものは何か

判断して
選択できるようになりますよ💛

さて「英語」

英語コーチングの
クライアントさんたちを見ても

個性も
置かれた状況も

そして
その人が持っているスキルも

実に
さまざまです。

知識やスキルを
得ようとするとき

人には
得意な習得スタイル
というのがあります。

Visual 視覚
Auditory 聴覚
Kinesthetic 体感覚

頭文字を取って
“VAK”

通常
この3つのカテゴリーに
分類されます。

英文を読んだり
文法が得意な人
「視覚」タイプ

文字よりも
音をとらえる「耳」がよく
リスニングや発音(音マネ)
がうまいタイプ
「聴覚」タイプ

ちなみに
幼少期に外国人から
英会話を習っていた人は
聴覚タイプが多いです。

そして
英語力が不足している状態でも
机上で勉強するより

とにかく海外に出かけ
サバイバルするタイプ
「体感覚」タイプ

という具合なんですが

実は
1つのタイプだけが
突出しているというより

多くの人は
混合タイプなんですよね。

私はと言えば
Visual 視覚と
Kinesthetic 体感覚
の混合タイプです。
(耳は悪い笑)

そもそも
耳がいい人
とか

端的に表現するのが
得意な人
とか
(↑私はこのタイプ笑)

元々
その人が持っているもの
(スキル)

というのが
皆さんあるんです

 

だから
画一的に
モデルケースと比較して

いつまでたっても
聴き取りが苦手
とか

文法が超苦手
とかで

尻ごみしたり

いちいち
落ち込まなくていい。

すべてのスキルを
まんべんなく
高いレベルで身に付けようと
しなくていい。

ある程度の
スキルは必要だけど
そこそこでいい。

それよりも
自分が元々持っているスキル
(得意なスキル)
をまずは活かして

そのスキルを軸に
英語を回してく方が
断然いい。

例えば私の場合

私が得意な

・シンプルで端的さ

・自分の意見やメッセージを
伝えること

つまり
シンプル端的に
強いメッセージを相手に
発信できるので

相手の心に
ズバッと届く

(さらには相手の心を
動かすことができる)

これに集中して
これを

英語を回して
相手とコミュニケーションして

ものごとを
循環させていっているんですよね。

(ビジネス英語から入った
名残ですね)

英語は
会話は

モデルケースから
離れると

とたんに
柔軟になり
自由度があがります💛

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